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・今週のかな恵ちゃん

植田佳奈「ラジオ、ブログ何でもOKなので、私の嫁?嫁?姫?妹?
ちっがぁうよ!! 恋人♪ 心の恋人♪ 伊藤かな恵ちゃん情報を教えてください!」

清水香里「残念すぎる佳奈ちゃんが残念すぎる」



植田「(かな恵ちゃん)視力いいんだって、あたしと一緒♪」

清水「(笑)」



植田「かな恵ちゃんは可愛いんだよな~。」

清水「可愛いね。かな恵ちゃんの何?どんなところが可愛いの?」

植田「何か魔性なところ?
やることなすことなんでも可愛い。可愛いとか、なんかねドキッとさせんのよ。
今週も、そのCDかけてくれたって言ってパタパタってこっち来て
『N'sのCDかけちゃいましたぁ』って言って『でもN'sの説明とか佳奈さんに貰った状況とか
話してたら、もう何を言ってるかわかんなくなっちゃって・・・』って言って
はぁ~~~~~~~かわいいいいっ!!」

清水「www・・・良かったね。」

植田「人目がなかったら抱きしめてやっちゃいました」

清水「ハハwもういっそ抱きしめちゃいなよ」

植田「えームリそんなあたしがドキドキしちゃってもう」

清水「どっちなんだよw」



清水「ええ!ってかどうしよう今度佳奈ちゃん家に行ってさぁ、佳奈ちゃんの部屋にさ
かな恵ちゃんのポスターとかいっぱい貼ってあったら」

植田「待ち受けかな恵ちゃんだから、その時はもうきっと」




(かな恵ちゃんの載ってる声グラを見て)
植田「かわいーなーかわいーなーかな恵ちゃんかわいいよね。明日ライブ来てくれるかなー?」

清水「wwwねぇ、何か佳奈ちゃんwwちょっとw気持ち悪いよwww」

植田「なーんでなーんでよぉー」

清水「かわいいなかわいいなってw写真なんか撫でながらさぁww佳奈ちゃんこわいよーw」




植田「かな恵ちゃんがさぁ、あの人が好きなんですとか言い出したりしたら、もうあたし泣いちゃうよ」

清水「どうするかな恵ちゃん、もうあたし貢いじゃうんですみたいな事とか言い出しちゃったら」

植田「うぁ"~~やめてぇ~~~ってなるよね」

清水「騙されてるってわかっててもダメなんです。みたいな、好きなんです。みたいな」

植田「いやぁ、そんなこと、でもちょっと言いそうだね」

清水「それかどうする?『男もバッカよね~』みたいな?」

植田「それはそれで可愛い」

清水「wwwもうなんでもいいんだww」




清水「今後かな恵ちゃんにどうなっていって欲しいの?」

植田「とりあえずデートしたいなって思ってるんだよね」

清水「個人的な方?!wwww
じゃあ今度の日曜日私お休みなんですみたいな感じで、佳奈ちゃんも日曜日お休みです」

植田「あたしどこ行こうかとずっと考えてたんだよこの間」

清水「考えてたのもう!?」


清水「どうするなんかじゃあ、今度あのー佳奈さん一緒に遊んでくださいって言われたら」

植田「超遊ぶ、どうしよう、どこ連れてったらいいの今時の若い子って」

清水「wwwwねぇwなんかさぁww若い子と付き合っちゃったおじさんみたいになってるw」

植田「ディズニーランドとか連れて行ったらいいのかな?
でもやばい、あたし待ち時間何喋っていいかわかんないもん」

清水「でもどうするかな恵ちゃんが私絶叫系大好きなんです。佳奈さん一緒に乗ってくださいっていわれたら」

植田「うん怖いから嫌」

清水「そこは乗らないんだ」

植田「怖いから嫌、乗っといで~って」

清水「でも佳奈さん楽しいですよ~乗りましょうよ」

植田「怖いから嫌」

清水「佳奈さん乗らないんだったら私も乗らないです」

植田「うんじゃぁ散歩しよっか」

清水「合わせる気はなんだw」


植田「でもまだ二人っきりもまだちょっと早いな」

清水「www」

植田「とりあえず香里ちゃんか」

清水「あたし!?」

植田「まぁ利奈ちゃんでもいいな。利奈ちゃんあたりが間にいてくれるとね、ちょっとほっとするね」

清水「じゃぁいいよわかった、利奈ちゃんとあたしとかな恵ちゃんと佳奈ちゃんと4人で行って
あたしと利奈ちゃん途中で消える」

植田「やぁーだーw
どうしよう、どうやって手繋げばいいかなー」

清水「手繋ぐの!?ww」




植田「とりあえずこのラジオは聴かないでほしいね」



お便りでかな恵ちゃんの美声時計を薦められて
植田「あたしね声優伊藤かな恵じゃないの、伊藤かな恵という人間なの」

清水「・・・そうなんだw」

でも時計を見て
植田「あらかわいいー、これならありだね!」


清水「追伸、前女で言っていましたがかな恵さん先週のこのコーナー聴かれたようですよ」

植田「え、まじで」

清水「あはははwww」



清水「どうする、ある時から急にかな恵ちゃんがよそよそしくなったら?」

植田「まぁ、あたし引かれたら引かれたでもういいの。それ以上いかないから」

清水「ふーん」

植田「意外とあっさりでしょ」




かな恵ちゃんがバトルスピリッツをやってるらしいので教えてもらっては?というお便り
植田「教えて貰ってる段階であたし勝ちそうな気がするんだわ」

清水「でもいいじゃん、そしたら『あたしが教えてるはずなのに何で佳奈さんのが強いんですかぁ』
みたいな、しくしく顔」

植田「へーそういうプレイ?」

清水「そういうプレイはお嫌い?」

植田「嫌いじゃないけどー」

清水「www」

植田「いいね、かな恵ちゃんが『あたしのターン!』とか言うのかな
『次はあたしのターンですぅ』『これでアタックー』『ブロックしちゃうぞぉー』」

清水「wwwwwww佳奈ちゃぁあんww」

植田「楽しー!よーしかな恵ちゃん十枚破棄だ!」

清水「やばい!妄想で話進めちゃってる佳奈ちゃん怖いよおおお」

植田「かな恵ちゃんは一つ多くコアを払わないといけないんだぞ!
『困りますぅ、どうしよう』」

清水「皆さんしばらくお付き合いください。」

植田「いやいや可愛いじゃん。超可愛い絶対可愛い
あたふたしてる香里ちゃん超可愛い・・・香里ちゃんじゃないわww」

清水「いやーん困りますぅ」

植田「かわいくねーw」





清水「(お便り)佳奈ちゃん、もしかな恵ちゃんが『佳奈さん私新人女性声優部門受賞しちゃいました』
と子犬のように寄ってきたらどんな対応しますか?」

植田「もうそんな、あたしの中ではいつでも主演女優賞だよって」

清水「怖っ」



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お便り(あすみん):「始めまして阿澄さん喜多村さんこんにちは。」

キタエリ:こんちわ

あすみん:ちゃぁ"ー!

お便り:「いつもお二方の暴走トークを楽しんでいます」

あすみん:暴走したことねーしっ!

お便り:「早速なんですが、阿澄さんと喜多村さんは仕事以外でお会いして
遊びに行ったりしてるんですか?ラジオを聴いてる限りではとても仲が良さそう」

あすみん:そんなことないよ。

キタエリ:アハww

お便り:「にお話してるので、プライベートなんかでも普通に遊びに行っちゃってるのかなー
と思ったのですが、実際のところどうなんでしょうか?」

キタエリ:そんなことないよね?

あすみん:うん、全くない!

キタエリ:アハーハーハー、アーンアーン(泣)

______________________________________

あすみん:あたしこんなに純粋な、はぁー・・・

キタエリ:あっははw苦労アーンヴァル降臨ですね

あすみん:もうね、あたしねぇ可愛いとかもう諦めてるから

キタエリ:いやいやいや、可愛いですよ阿澄さんは

あすみん:いいんだ、いいんだ。もうどうでもいい

キタエリ:舐めまわしたいですよ

あすみん:(笑)・・・そっか、どうぞ

キタエリ:今すごいね、あすみんがねー、乾いた引き笑いをしましたよ。

______________________________________

キタエリ:プライベートな感じでね、仲良くさせていただいてるつもりですが
まぁ阿澄さんはそうじゃないみたいでね?

あすみん:あ、全然そんなんじゃないです!

キタエリ:ですよねwはい、えーとじゃあ続いて、いこうかな・・・

あすみん:ビジネスパートナーです!

キタエリ:がんばれ!がんばれ喜多村!

あすみん:うん、がんばれー

______________________________________

あすみん:そんなわけで、あたしが二回戦とも勝った。イヤッホーィ!

キタエリ:う~ん

あすみん:なんだ?ちゃんと褒めろよ。

キタエリ:あはw怒られたw わ、素晴らしーですねーー(パチパチパチ)

あすみん:いいのよ!そんなに褒めなくていいのよ!

______________________________________

キタエリ:七夕・・・何か願いとかあります?願い事

あすみん:んーと・・・ない!!

______________________________________

あすみん:でもアーンヴァルだから可愛いよね?

キタエリ:そーだー!

あすみん:(笑)

キタエリ:え?

あすみん:なんだ?

キタエリ:なんでみんなあたしがこういう風にすると苦笑するんだ?
あたしは、汚れてないと、許されないのかー!

あすみん:違うよ!そんな事ないよ、英梨ちゃん。

キタエリ:ありがと

あすみん:そんな事ない、ただ空々しいだけなんだ!

キタエリ:www撃沈w

______________________________________

キタエリ:だってここの問題よく見て。
相手の名前を正確に、漢字で書きなさいってかいてないから。
バーカバーカw引っかかったwへーへーへーーwwwバーカバーカww



あすみん:帰れ!!!

______________________________________

・お互いの出身地を答えるクイズで

あすみん:で、キタエリの答えが、あたしの出身地はフランスのシャンゼリーゼ通り、福岡。
何?どっち?ボケたの?

キタエリ:さっきね書いたときに、あのーあすみんどこ?出身地。って聞いたら
あすみんが、えーあぁフランスのシャンゼリーゼ通り。みたいなこと言ったからw

あすみん:まんま書くなよ!

キタエリ:書いといたんだけど、一応良心が残ってたんで福岡って書いたんだけどw

あすみん:なんで二つ書くの?w

キタエリ:そんなあたしはどうかな?

あすみん:あー・・・うん、ギリアウトかな。

キタエリ:ギリアウトかよ!アウトなのかよ!アウトかよー・・・えぐえぐ。

______________________________________

・相手のいい所を3つ答えてください

キタエリ:まず、あすみんの答えが、第一回目かなこれ、甘いものをわけてくれる所。
古いエピソードが出てきたなこれw

あすみん:そう、根に持ってるんだ!

キタエリ:根に持ってんの!?逆じゃないか?

あすみん:逆の意味で根に持ってるんだ。

キタエリ:そして、色々知ってる所・・・どういう部分?

あすみん:えっと、なんか秋葉原のこととか色々・・・

キタエリ:あーそういうとこね。体の色々知ってるとかそういう系かと思ってドキっとしちゃった。

あすみん:何?博識?

キタエリ:何でもない。えーっと3つ目が、変な声が出せる所。

あすみん:うん、そう、尊敬するんだ。

キタエリ:何言ってんの、あすみんも変な声じゃん。

あすみん:アハハハハハw

キタエリ:あすみんも十分変な声じゃんw

あすみん:そうwあたしよく言われる。

キタエリ:ものすごい変な声じゃん!どーしようもないくら変な声じゃん!w

あすみん:www

キタエリ:ごめんなさい・・・w

あすみん:ここは、でもあたし否定しない!

キタエリ:嘘だよ。可愛い声だよ。

あすみん:可愛くはねーよ

キタエリ:お前は可愛いって。結婚しよっ!

あすみん・キタエリ:アッハハww

あすみん:あ、うん・・・

キタエリ:あ、いいんだww どんな流れだよこれw

あすみん:ごめんなさい、ごめんなさいちょっとアウトです。

キタエリ:アウトwあたしがアウトなの?それともあすみんがアウトなの?

あすみん:あ、キタエリが・・・

キタエリ:そーだよねwごめんなさいねw


あすみん:キタエリが書いてくれたあたしのいい所は
あーしはですねぇとかゆるい口癖、何と言っても可愛い、体の60%ポイズン。
これは、もうむしろ一個だけしか書かなくても良かったね、
何と言っても可愛いだけ書いてりゃ良かったね。

キタエリ:怒られたw

______________________________________

・相手の口癖を書いてください

キタエリ:あすみんが書いてくれたのは、

あすみん:あたし何て書いた?

キタエリ:あすみん、だーいすき!

あすみん:あーそうそうそうそう。よく言ってる、キタエリ。

キタエリ:・・・そう・・・ですね・・・言ってます言ってます!

あすみん:まず、会うと毎回、あすみんだーいすきっていっつも言ってるんだー。

キタエリ:言ってます・・・

あすみん:もー仕方がないなーキタエリは。

キタエリ:www・・・はい。言ってますよ!言ってます言ってます!

あすみん:言ってるよねー?

キタエリ:言ってますよー、だーいすきだ、もう結婚してください!

あすみん:嫌です!(即答)

キタエリ:・・・・・・。

あすみん:そう、本当に毎回言わなくていいって言ってるのにね。
さぁキタエリ、あれ?キタエリどうした?wあのラジオなんでうつむかれても

______________________________________

キタエリ:お嬢様だから前髪が

あすみん:あ"ーーー!!ひゃーーー!!!

キタエリ:まだ伸びてないんだよね?

あすみん:伸びないよ1週間じゃあ!

キタエリ:前髪伸びるの早くない?

あすみん:早い、早い

キタエリ:遅いよね、あすみんは

あすみん:あ、来週あたり元に・・・

キタエリ:まぁ、つっこまないであげようね

ゆかりん(福井):あ、あすみん前髪どうしたの?

キタエリ:今w今キタww

あすみん:ゆーかーりーん!

キタエリ:時間差キターーーー!!

______________________________________

キタエリ:でも頑張って落ちる時(ジェットコースターで)にカメラとかにパッてピースしたりとか
頑張ってしちゃう自分が好き!アハハハwwうざwwうざwww

あすみん:何その自分大好きトーク?!

キタエリ:うざーwエーンガチョーwきもーーいw

あすみん:あのwキタエリさんそういうジェスチャーされても・・・

ゆかりん:かわいい

キタエリ:かわいいって言われた

あすみん:良かったね、かわいいって

キタエリ:ゆかりんはいい子だなぁ

あすみん:全部社交辞令だけどね

キタエリ:あすみん黙れよほほーうw

______________________________________

キタエリ:ぼくらの頑張りしだいでもしかしたら夢が叶っちゃうかも!?

あすみん:かもねー

キタエリ:カモーンヌ!!

あすみん:ハハハハハw今日は何、ちょっとなんか英語風なの?

キタエリ:カモネ

あすみん:いま「かもね」って言ったの?

キタエリ:そう。カモネ、カモネンヌ

あすみん:そっかぁ、もう放っといてもいいかな?

キタエリ:あのね、ちょっと一つだけ言わせて

あすみん:いいよ、何だ?

キタエリ:あのね、なんかねあすみんが好きなんだと思う

あすみん:アハハハw

キタエリ:居心地がいいからね、調子乗っちゃうんです。
だから死ねばいいと思う喜多村は!もう、いなくなればいい!
だけど、俺は居たい、ここに!

あすみん:どっちだよw


______________________________________

あすみん:えりりんさん、あすみんさん、こんにちはー

キタエリ:はっきゅん!

あすみん:はぁ?

キタエリ:すごい・・・阿澄さんが・・・

あすみん:なにか?

キタエリ:ひどい、顔をなさいました・・・

あすみん:えっと、メール読んでいい?

キタエリ:キュンって言ったんです今。
きゃんきゃんって、あの、子犬をちょっと装ってみたんですけど・・・

あすみん:あ、装ったんだ

キタエリ:装ってみたんですけどダメでしたかね?こんなぼくダメですかね?

あすみん:あー、ダメかもしれんね

______________________________________

あすみん:キタエリが・・・おかしな自問自答を・・

キタエリ:白目むいてました?今。

あすみん:うん、ちょっと白目っぽかった。見たくなかった。

キタエリ:ガーーーーーン!!

______________________________________

キタエリ:中の人でもある私たちもバトルをしてですね、それを通じて友情を培っていこう!
というコーナーです。

あすみん:嫌ですっ!

______________________________________

キタエリ:この、地球に何か問いたい・・・

あすみん:もういいよ、問わなくても。

キタエリ:どうしてぼくはここにいるんだろう?

あすみん:アハハハw

キタエリ:自分の存在価値っちゅうのがね、自分の存在価値っつうのがね
どーしてもフォックスって感じだね

あすみん:えりちゃんは今日うざいね。

キタエリ:ん~~ごめんね。いつでもうざいよ、ぼくはいつでもうざいよぉ。

______________________________________

キタエリ:(お便り)ではお二人とも夏ばてに気をつけて気合一発頑張ってくださいね。ノシ

あすみん:はい、どうもどうも、ノシ

キタエリ:ノシ

あすみん:あれノシって読むよね!ノシだよねあれはね!

キタエリ:ノシですねw

あすみん:もうノシとしか読めないよね!

キタエリ:そうですね、半角カタカナですね。

あすみん:ノシだよね!

キタエリ:うん、いや、あの;

あすみん:ノシだよあれ!!

キタエリ:わかった(笑)

______________________________________

あすみん:えーっと、(ラジオネーム)ぬーちゃんからさんです。

キタエリ:ぬーちゃんからさんwww阿澄仕事しろよちゃんとー!

______________________________________

キタエリ:捨てられないもの・・・それはね、14回分のあすみんとの思い出だよ。

あすみん:wwwww




ラジオロンドより阿澄佳奈のポイズン


・お互いのニックネームを付け合う

あすみん:でも・・・あすみんって呼んでくれてるよね。

キタエリ:そうなんだよね、あたしが一方的にあすみんを知っていたので、お会いする前から。

あすみん:何でだろ・・・怖っ!

キタエリ:怖!!?

あすみん:嘘です、嘘です!

キタエリ:あの、すいません。ストーカーではないんで・・・

______________________________________

あすみん:英梨ちゃんって優しいんだね。

キタエリ:優しいよ、ぼくは。

あすみん:英梨ちゃん。あのねぇ、なんか媚売るときだけ英梨ちゃんって呼ぼうかなって思って。

______________________________________

あすみん:でも2回目と思えないよね。(ラジオが)

キタエリ:そうなんですよ、私がちょっとあの・・・

あすみん:馴れ馴れしいからか!

______________________________________

あすみん:大丈夫!キタエリの良い所は馴れ馴れしさだよ!

キタエリ:wwwなんか、こう・・・上げて、落とされたみたいなw

あすみん:いやいやいやいや、上げてない!

______________________________________

・お互いを紹介

あすみん:英梨ちゃんこと喜多村英梨さんはですね、おたく・・・

キタエリ:えっ?

あすみん:あー何でもない。一言で終わっちゃった、えーっと・・・

キタエリ:それだけだったのwwwwwうーーわぁーーー。

______________________________________

キタエリ:連れ出してあんなことやこんなことをしているんだよヒャッヒャッヒャッヒャッ!

あすみん:キタエリさんもう帰ってください。

______________________________________

キタエリ:私的にはあすみんのトークがめちゃくちゃおもしろくて
乗っかりやすいのでとっても好きです。

あすみん:キタエリは乗っかってくれるのでとても好きです。

キタエリ:優しいだろ?優しいだろ俺。

あすみん:うん優しいと思う。でもちょっとね、そんな乗らなくていいのにって思う。

______________________________________

キタエリ:まぁそんな感じで、そろそろ皆さんの目にも私たちの友情が培われているんじゃないか

あすみん:あ、全然です!!
______________________________________

キタエリ:何だか私たちの友情は本当に培われているのでしょうかね?

あすみん:あ、全然です!!
______________________________________

キタエリ:ヨーグルトってさぁ、置いとくと白い汁みたいなのが・・・

あすみん:なんか分離するのかな

キタエリ:その分ヨーグルトの部分がさ、味がカサカサになってる気がして何か悲しくなる。

あすみん:あれ混ぜちゃえばいいんじゃないの?

キタエリ:違うの、何かプリンみたいに食べたいのよね。ヨーグルト大好きなの。

あすみん:あー固まったまんまってこと?

キタエリ:そう固まったまんますくって食べたい派なの私。

あすみん:じゃあ早く食べろよ・・・

キタエリ:そーですよね!!
■文明4

・「小林文明の~小林ゆう~」 (逆だよ)

・「五月になると五月の病気、五月病っていうのがあるんです。
内容はご存知ですか?私はですね実はあのーまだよく知らないんです。」

アフレコ現場でそういう話になった時はいつも話を合わせてた。

「詳しくは知らない、でも病気だって事は知ってますから、嘘にはならない!」


・ゆうちゃんの名前の由来って何かありますか?というお便りに対し
「余裕のないゆう」
「皆様もこれから私の名前の由来を送ってください、これからどんどん決めていきましょうね!うん」


・受験生なのにお兄ちゃんが漫画をたくさん買ってくるのでつい読んでしまう。というお便りに対し

「私のお仕事はね、まずね、漫画を買ってきてそれを声に出して読むのよ。
でね、やっぱりね、電車の中でもね、あのね声が出ちゃうんです。
でマネジャーさんに怒られちゃうんですよ。」

スタッフと仕事の調べもので漫画喫茶に行ったときも
こへや?(たぶん小部屋のこと)で声出して読んでたら 
隣からスタッフに声が漏れてるからやめてくださいって怒られた。

「こういうのはね悩んじゃだめ。一回声に出して読んでみるといいです。
そうするとものすごく疲れるんです。で疲れてもう読むのやめようって思う。」

「じゃあ、あとはもうお兄ちゃんに・・・お兄ちゃん呼んできてください、はい
お兄ちゃん、パチパチパチ(拍手)来てくれた。
お兄ちゃん!だめだよ。もうそういうことしちゃだめだよ。妹さんのことちゃんとしてあげてね。
はい!じゃあこれでもう万事大丈夫っぶっぶぅー!」
そして急に笑い出す小林ゆう・・・


・力士になりきってお知らせをするゆうさん。

・「力士さんをこんなに長い時間したことがないんですけど
させていただいたら、何かあのー・・・途中意識が遠のきました」
「前に一度ですね、お芝居でなったことがあるあの時に似てるんですけど
『酸欠だよそれは』って先輩に言われて」



■文明5

・イベントで歌いながら舞台の袖のテーブルに乗ったら
舞台の袖の段からテーブルごと落っこちた。
「『ゆうちゃんがいきなり舞台からいなくなっちゃった時あったけど
ちゃんと何事もなかったかのように歌はちゃんと続いてたから、すごく偉かったですよ!』
って言っていただいたりとかして皆さん優しいなって思うんですね。」


・たった茶柱はちゃんと取ってある。そしておばあちゃんの仏壇に並べてます。
茶柱は今すぐ仏壇にお供えしてください、仏壇がない場合は下駄箱の北枕(?)・・・
風水とかには全然詳しくなくて申し訳ないんですけど、どっかに置いてください。
捨てるのはやめていただいてもよろしいでしょうか?


・「私ね、すごいあれなんですよ。こうやって机にどんなに体当たりしても怪我をしないんです!
それが私の今誇りです!(バンバン机を叩く)」
(でも数分後には肘が痛いと言ってます)


・「是非この曲で皆様もご自宅で夜中・・・か夕方かどちらかだと思うんですけれども、盛り上がってください!
たまには夜中に盛り上がってもいいと思います!」


・織田信長になりきってお知らせ。
信長「わらじを持ってこい!!」秀吉「キーッキー!」


・エンディングに豚さんや宇宙人さんやゴリラさんがきました。


■文明3

・以前文化放送に来た時、下を履き忘れて上の服だけで来て「ゆうちゃん今日はすごくミニだね」って言われた。
そういったこともハプニングから生まれたファッション。

・天気のいい日は(おばあちゃんの)お墓参りに行きたくなる。
「でもおばあちゃんは今でも私を、この文化放送さんの窓から見えるあそこから見てくださってます」

・新品の靴を履いた日に限って雨が降って靴が汚れるというお便りに対して
「雨はね、大地の恵みです」
「大河の一滴、私も読みました」
「あなたは一滴なんです。わかりますか?」
「雨が降らないと農民の方が困るんです」

・似ているオシャレ長靴と普通の長靴があって、普通の長靴を履いてラジオに行ったら
井上喜久子さんに「ゆうちゃん今日は何かオシャレな靴履いてるね」って言っていただいた。

・結論:「だからみんなも長靴を買えばいいんじゃないの」

・ビートマニアの曲の紹介
「かっこよくてオシャレで、未来を感じさせるというか、無限の幾何学的な
そういった、どんどんどんどん先にねじ込まれていく、
靴下を反対側に折っていくと靴下の先が出てきますよね?ああいう感じです。
体の中から顔がひっくり返ってお尻のとこから出てくる、ああいうイメージですね。」

・今回もくじを引く音楽は変わってました。

・お楽しみくださいぜ!!

・NOと言わない小林ゆう




■みなきけ おかえり 5

・ゆうちゃんの持ってきたお饅頭を食べましょうってなった時

麻里奈:「何やってるのゆうちゃん!?」「何で折っちゃったの?」
さとりな:「フハハハハハwwちょっと待ってこれw」
麻里奈:「何でゆうちゃん半分に、それ、お饅頭折っちゃったの?w」
さとりな:「これラジオじゃちょっと説明できないんだけどwどうしたらいいのw」
麻里奈:「何でこれ折りたたんじゃったの?お饅頭w」

ゆうちゃん:「折りたたんじゃった」

爆笑する麻里奈とさとりなw



・頭が・・・

ゆうちゃん:「あたしね、あの、足りないんですよ・・・」
麻里奈:「足りなくないよ!十分詰まってるよ!」
さとりな:「さっき分けてっていわれたんだよww」「どうやって分けるんだって話をしてw」
ゆうちゃん:「分けてっていって、私足りないって言ったんで、利奈さんが「うん、ゆうたんは足りない!」って」
麻里奈:「アハハハハハww利奈ちゃん何言ってんのw」
さとりな:「ダウトダウトー!ちょまw聞いて!」
麻里奈:「めっちゃゆうちゃんからの訴えがきたよ今w」
ゆうちゃん:「本当のことだから、私ね嬉しかった」
さとりな:「違うの!!w」

誤解でしたよ。



・画伯

さとりな:「それ何?!」
麻里奈:「これ何ゆうちゃん!」
さとりな:「今台本に描いたこれ何!?このアメーバっぽいやつは何だ?」

ゆうちゃん:「これ、うり姉・・・」

麻里奈:「どういうこと!?wwwこれ利奈ちゃんってこと?ww」
さとりな:「私です!」
麻里奈:「これwwこれwwwwwwアメーバwww」
さとりな:「ひどいよ~w」
ゆうちゃん:「利奈さんごめんね; あたしね利奈さん大好きなんだよ」

さとりな:「すごく嬉しいけど・・いやぁ、画伯健在だね~」



麻里奈:「これは?」
ゆうちゃん:「これはね、あのね・・・」
さとりな:「タコ」

ゆうちゃん:「麻里奈ちゃん」

さとりな・麻里奈:「wwwwww」


ゆうちゃん:「うり姉は、利奈さんの優しい瞳のふわーんとしたかわいい優しさ」
「それでポニーちゃんは、麻里奈ちゃんの美しいその固体」

麻里奈:「固体wwww」

ゆうちゃん:「それを表した」

麻里奈:「利奈ちゃんは雰囲気であたしは個体的な、幻想世界のイメージ図って事だよね?」


さとりな:「ゲホゲホww死んでしまうかもしれません・・・今日の放送でww」



・エンディング

さとりな:「ゆうたんどうだった?みなきけ」

ゆうちゃん:「みなきけ・・・もうね、すっごくすっごく・・・もうすごくだった」

さとりな:「何??ww」
麻里奈:「何?wすごくだった?ww」
さとりな:「肝心なところが聞こえなかったwwすごくは三回聞こえたんだけどw」


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